“けいすけの駄法螺”vol.156

秋も夜長となってきました。
日がかげると鈴虫やコオロギたちが合唱を始め、
季節の情緒を深めてくれてます。

そして木枯らし、沸き立つ夏の暑さを懐かしく思わせる季節風。
木々は少しずつ色があせて花咲くかのような色彩で山を彩り、
時季の変化を教えてくれます。

目で、肌で。
四季の移り変わりを楽しませてくれる。

やはり日本の国は自然に恵まれているのをしっかりと実感でき。
そして季節を取り入れた文化は、ただ生活をしているだけでその時々の味わい与えてくれます。

さて、明日には何が待っているのでしょう。
1日1日が楽しみです。

では、今週の日記から

といきたいのですが、絵を貼り付けるのですが文字列ばかりが反映されて
どうも絵が貼れなくなってしまう時があって困ってしまいます。
PCに詳しくないので解決の方法がわかりませんので、また日を改めて貼らせていただきます。

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